入間川 狭山地区を探索した件

2019年11月8日(金)


台風後の入間川の様子を探索するシリーズ

第3弾!


今回は、狭山上州屋下から新富士見橋まで

探索してまいりました。


いつものように 昼過ぎからの探索です。(笑)


結論から言うと

上州屋下は さほど変わっておりませんでした。

毎度のことながら 多数のバサーの姿も見られました。


上流部の堰下辺りは 流れが変わっていましたが

富士見橋(一通橋)上流部は多少の変化のみでした。


富士見橋下の堰下流も 多少の変化はありますが

メインの溜まりは 川幅が広くなった程度

しかし、下流の吐き出し部は浅くなり

テトラも崩れていました。


そして、今まで新富士見橋までの区間は

多少蛇行していたのですが、

今はほぼ ストレートな流れに変わっております。


新富士見橋前後は 川岸が削れていたり

していますが、以前よりボトムに起伏があるような感じでした。

橋の真下は 良い感じの水深になっているのですが、

川岸が削られて 橋脚までの距離が遠くなりました。

橋の下流部は やや浅めながら以前とは流れが変わっていました。


川の様子を動画にまとめてみましたので

参考にしてみてください。

しかし、編集したのですが、30分以上の

長編になってしまいましたので

お時間のある時にでも ご覧ください。






ご覧の通り

今回は ボウズでした。(笑)

リベンジせねば!

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